ERA Prometheus プロメテウス【使用設定】

ERA Prometheus プロメテウス


機械式時計の電力保存は、同じ方向で竜頭を手巻きで巻く必要があります。

1日1回同じ速さでゼンマイを巻き上げます。多少の抵抗を感じられるかと思いますが、正常ですので、ご安心ください。約100回程度回します。(巻き上がる幅には個人差がございますが、完全なフルターンですど、約40回転程度で動かなくなります。)完全に回転できないかどうかを確認します。 

そこで最大級に巻き上げられた感覚を感じ取ることができます。

電力が少ない状態ですと、針が遅れることに繋がりますのでご注意下さい。また、空き時間に竜頭を回しても問題ありま



デュアルタイム調整

• 最初にリューズを軽く引き出します。

• リューズを反時計回りに回します。第二タイムゾーン (GMT)である左の小さいダイヤルの24 時間針が動きますので、合わせたい時刻に調整します。

• 第二タイムゾーンを調整した後、リューズを前方に回すとメインの第一タイムゾーンを現地時間に調整します。 (この時、第二タイムゾーンは動きません。)

•右のカレンダーダイヤル:センター針に合わせて24時間ごとに一度回転しま

1.リューズを引き出します。

2.時計回りの方向でリューズを回します。手巻きムーブメント時計は、同じ力加減で50回以上巻きます。(力加減によって個人差がございますが、目安として50回以上です。)完全に動かなくなるまで巻きます。 *自動巻きムーブメント時計は、完全に動力がない状態でリューズを巻き上げて動力を回復することも可能です。時計が動き出した後に装着してください

3. 一度完全に巻き上げた状態は、ゼンマイがきつくなる場合がございます。その後は時計が完全に止まるまでお試しください。 @32時間程度ムーブメントの作動を続けるためには、最大に巻き上がっている状態を保つことをおすすめします。 また、手巻きムーブメント時計は、空いているお時間にリューズを巻くことをおすすめします。動力が足りていない場合、残り少ない動力でムーブメントを回転させることは分針が遅くなる原因となりますのでご注意ください。 


 

機械式時計の電力保存量が少ない状況で、電力が不足した場合、針が遅れることに繋がります。

Prometheus手巻きモデルは、同じ速さでゼンマイを40〜50周程度巻き上げます。多少の抵抗を感じられると思いますが、正常ですのでご安心下さい。(巻き上げる幅には個人差がございますが、完全なフルターンで約40回転で動かなくなります。)

完全に回転しなくなったかどうかを確認します。そこで最大級巻き上げられた感覚を感じる取ることができます。 手巻き機械式時計は、時間を記録し、また正確度を確保するために、シンプルな動作を日々の大切な習慣にする必要があります。

*自動ムーブメントモデルは、時計が完全に動力のない状態でも、手巻き方式で回すことができます。回転し始めた後に時計を着用をお願いいたします。


 

Hornback バタフライバックル速開き式ストラップを使用しています。

ERA Prometheusエラプロメテウスプロメテウス - 自動巻き式


機械式時計の動力は自動で巻き上がります。

装着後の腕の揺れ動く力の大きさに応じて、自動的に電力を保存します。手の揺れ動く力が足りていない時に針の遅れにつながる場合がございますのでご注意ください。その場合は、ゼンマイを手巻き方式で維持することもお勧めしております。

「Automatic」とは、自動的な意味であり、時計では自動機械式時計を意味します。ゼンマイを巻き上げる方式のことを自動巻き(オートマチック)と呼びます。

 

手巻き(Hand-wound/Manual winding)の手巻き式時計と、自動巻き (Automatic winding/Self-wind) の自動巻き式時計の2 種類があります。


•自動巻きは、自動機械式時計を装着すると、腕の揺れ動く大きさに応じて回転します。 また、その電力は自動的に蓄積されます。

「Automatic」是自動的意思
,在手錶中是指自動機械錶。

自動上鏈是佩戴自動機械錶時,擺陀會因手臂的擺動而旋轉。旋轉的過程中可以為發條上鏈,藉由自動盤的來回擺盪產生動能並貯存於發條盒。

 

New Alligator 新バージョンのバタフライバックルが使用されています。

ERAスチールストラップは、長さの調整ができます。


ERAスチールストラップにはツールが付属していますので、手首に合わせてスチールバンドの長さを自由に調整できます。


 

トゥールビヨン時計は精密な部品製造のプロセスを経て作られているため、装着時に注意が必要です。

時計が物とぶつかったり、地面に落としたりした時に発生した擦れ傷や凹みが壊れる原因の一つになりますのでご注意下さい。(例: 強い衝撃や振動、時計の適用範囲を超えた場合、壊れる可能性がございます。)

また、磁気はムーブメントの動作に影響を与え、停止することもあります。強い磁気の近くに決して時計を置かないでください。(例:ラジオ、テレビ、ヘルスベッド、携帯電話、コンピュータ、マグネット式留め具付きのハンドバッグなど)

 

*注意事項

自動巻き機械式時計と手巻き機械式時計はどちらも比較的に精度の高いクォーツ時計や電子時計のように正確に時を刻むのが難しい場合がございます。時間の精度を確保するために、特に手巻き機械式時計は、ゼンマイを巻く習慣をつけることをお勧めします。